お見積書例|土地+建物(一般的な住宅)の場合
➝抵当権抹消登記のお見積書
抵当権抹消登記費用が高くなるケース
① 不動産の数が多い
土地が複数筆に分かれていると税金が増えます。
② 銀行の書類を紛失した
再発行や追加手続きで費用が増えることがあります。
③ 住所変更登記が必要
登記簿の住所が古い場合は先に住所変更登記が必要です。
抵当権抹消登記を司法書士に依頼するメリット
✅ 書類不備を防げる
✅ 法務局への申請を丸ごと任せられる
✅ 住所変更が必要かもチェックしてもらえる
✅ 将来の売却・相続がスムーズになる
特に完済書類は一度きりなので、プロに任せると安心です。
抵当権抹消登記の流れ
- 無料相談・見積提示
- 完済書類の確認
- 必要書類の案内
- 登記申請(司法書士が代行)
- 登記完了(1〜2週間)
- 完了書類のお渡し
よくある質問(FAQ)
Q. ローン完済後いつまでに抹消すべき?
期限はありませんが、放置すると書類紛失や銀行合併で手続きが難しくなります。
Q. 自分でできますか?
可能ですが、書類不備で差し戻しになることが多いため司法書士依頼が一般的です。
【足利市・佐野市対応】抵当権抹消登記の無料見積はこちら
住宅ローン完済後、抵当権が残ったままだと
- 売却できない
- 相続で困る
- 書類紛失で余計な費用がかかる
など将来の負担になります。「完済したばかりで手続きしたい」「書類が揃っているか不安」「正確な費用を知りたい」とお悩みについて司法書士が迅速に対応します。まずは無料でお見積りをご相談ください。
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